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商 号 |
ドクターシリコン本舗 (株)キートロン |
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英 文 名 |
Dr.Silicone Keytron Inc. |
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創 立 |
昭和63年4月(西暦1988年) |
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営業品目 |
医療・健康用品の製造販売 |
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代 表 者 |
代表取締役 吉田年男(紀男) |
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所 在 地 |
〒272-0815 市川市北方1-11-6 |
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弊社はドクターシリコン健康用品や健康グッズの開発・製造・販売会社です。 |
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磁力鼻クリップ、磁力鼻クリップ鼻プロテーゼ、いびき防止マウスグリップmini、デンタルマウスピース、美顔・美肌バイブレーションマッサージ器、眼精疲労・視力回復バイブレーションマッサージ器、健康パイプ、禁煙パイプ、
幼児投薬経口・経鼻薬液投与器具、肩こりパット、健康ネックレス、健康ブレスレット、イヤリング、健康真珠、安眠枕カバー、骨盤ベルト(腰痛ベルト)、
ひざ(膝)サポーター、ふくらはぎサポーター、足首サポーター、足裏甲サポーター、外反母趾サポーター
などあらゆる健康用品や健康グッズを開発から製造、販売まですべて国内で展開しています。
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1996年、経済産業省(旧通産省)関東通産局の推薦を受ける |
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経済産業省と地方自治体が選定する、経済産業省選定・新規事業等モデル企業
に選定される。これは、新しい事業を積極的に展開する企業をベンチャー企業に認定し国が支援をしてゆくと言うもので、まじめに取り組んでいる会社に与えられるものです。 |
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ドクターシリコン(機能性シリコンゴム)の食品衛生試験に適合する |
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1999年厚生労働省認定・食品試験検査基準適合 |
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昭和45年厚生省告示第301号( 1.ディスポーザブル輸血管セット及び輸血セット基準 ・V連結管の品質及び試験法 2.溶出物試験)
に準拠する。 |
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ドクターシリコンについて |
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ドクターシリコンは、「健康生活」をテーマとしてより良い健康用品
や健康グッズを開発し皆さ
まに、喜んでいただける「ものづくり」をしてご提案する会社です。
ドクターシリコンは、人間の身体に良い影響をもたらす食品機器用につくられたシリコンゴムに、遠赤外線やマイナスイオンを発生するチタ
ン・ジルコニウムなど数種類の鉱石(高機能性セラミック)をナノテクで微細化し
それを特殊な設備と技術によって造り上げたシリコ-ンゴムです。 これを
素材としてあらゆる健康用品や健康グッズを製造し、日本をはじめ広く海外へ提案しています。
弊社の商品はすべて、特許をはじめ
実用新案登録、 意匠登録、商標登録、又は特別なノウハウによって製造されています。
ドクターシリコンこだわり健康用品は、平成3年までは弊社が開発したシリコンスイッチを使用して、アメリカATARI社のコンピューターのキーボード
を製造、同時にビデオゲーム機の草分けであります、LINXのシリコン部品の製造
やホンダF1やインディーカートのピットモニターや周辺機器を製造していました。 |
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Key
Switch ElectronicsのQ&A |
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Keytronは世界で一つだけの
社名と思っていましたが、1999年にドメインをドットCOMで取ろうとした時にKEYTRONと大文字で書く会社がアメリカにあることが解りました。しかし
業種はエレクトロにクスの関係会社ではなく、団体の名称でありました。
Q:なぜキーボードから健康用品に転換したのかとも聞かれます。 A:答えは1985年のプラザ合意以降円高が始まり、1990年(平成2年
)に急激な円高が押し寄せ、1ドル85円というとてつもない高さとなり、主要製品のATARI社向けキーボードは、円が高いので日本での製造はコストが合わないので調達を止めたいと言い出したこと
が発端で、将来キーボードの競争が激化し、海外シフトができない零細企業では、発展途上国との価格競争に打ち勝てないと判断したためです。 |
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磁力鼻クリップのパイオニア! |
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健康用品(グッズ)をはじめた理由は簡単、自分がいびきをかいたり、慢性の腰痛もちで悩んでいたからです。
いびきのクリップは、
(1)米国の脳神経学者が「鼻の中心部の鼻中隔を刺激すると、脳が働き自律神経に
作用して鼻腔を開き、鼻の通りが良くなり、口を開かないで寝る習慣がつくので、いびきが軽減できる。」と
言っている情報を得たこと。 (2)
鼻腔に異物が入り込むと鼻腔が狭くなるので、自然に鼻腔を広げようと働き鼻の通りがスムーズになることをテストをしている間に解ってきたこと。ただし生命医学的には解明されていないが、耳鼻咽喉科の医師は自律神経が刺激を受けて鼻孔を開く所見があると言っています。
また、当時鼻腔プロテーゼという鼻呼吸をサポートする器具に磁石をつける開発をしていたので、これを応用して磁力クリップを
開発し造りました。
そして周辺の多くの方々にテストをお願い致しました。テストの結果は約7割の人に効果が見られましたので発売にふみきりました。 現在は、
カタログ通販をはじめ東急ハンズ、成田空港、一部のフランスベッドメディカルサービスのお店で販売しご好評を頂いています。 |
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いびき防止
マウスピース!開口防止器「マウスグリップ」の開発 |
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頑固ないびきにも満足いただける器具を目指して開発したのがマウスグリップminiです。 矯正的に開口を防止、あごも固定し、いびきの発生原因である気道を広く保ち、呼吸抵抗を47%*以下と小さくしていびきを防止する器具です。(*呼吸抵抗が47%以下になると呼吸音は小さくなると故池松武之亮博士の著書「いびき110番」で解説しています。) |
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骨盤や股関節を改善する画期的な”骨盤ベルト”の開発 |
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骨盤ベルトは、開発者が30才の年にぎっくり腰をやって以来、長期間慢性の腰痛で悩んでいたので、
腰痛に良いと言われる骨盤ベルトはあらゆる物を使い、指圧、鍼灸、整体、整形外科病院など多くの診療所へ行きましたが
一時的には良くなっても繰り返しで一向に良くな
りませんでした。 そこで私が原因不明で膝が痛み、曲げたり伸ばしたりできなくなったときに、遠赤外線やマイナスイオンが血液の循環を促したり、痛みを軽減したりすることを知り、これら
を発生する機能性セラミックを樹脂で固め、膝に当てたところ、数日で痛みがとれ治癒したことからこの
機能性セラミックをシリコーンゴムに混入して、機能シリコーンゴムができないものか研究を進めた結果、特殊な
設備と技術によって処理したシリコーンゴムが安定した遠赤外線とマイナスイオンを発生することを
確認いたしました。 早速、この素材を利用して骨盤ベルトを作り上げました。
そしてすぐに着けました。
機能性シリコン骨盤ベルトの効果はすぐに表れましたが、シリコーンゴムは引き裂き強度が弱いので1年半かけて強度などを含め試験をしました。
さらにシリコーンゴムは接着性が悪く、面ファスナー(マジックテープ)を接着剤でつけてもすぐに剥がれてしまいました。
そして改良に改良を加えて良い結果が再現できるようになったので発売を開始いたいました。 現在はドクターシリコン骨盤バンドとブレーブバンドの商品名で
デパート通販、百貨店通販およびカード会社の通信販売で注目され好評を頂いており、ご愛用者の
満足度も高く安心してご使用いただいております。 |
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経鼻・経口噴霧器具の開発 |
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ドクターシリコンは、キーボードの技術
やシリコンゴムの技術を生かしたさまざまな製品を開発しています。これは当時培ったシリコーンゴムの加工技術とキーボード
スイッチの製造技術の集大成です。
それらの技術とアイデアで、世界ではじめてエアレス噴霧器「ディスポーザブル&ドウサージインジェクターアトマイザー」(DIA)を考案、製品化い
たしました。 DIAは現在インフルエンザワクチンや麻疹ワクチンの臨床試験に使用されていますが、ワクチン用途にはなかなか使用されませんが、最近高齢者介護や乳幼児への投薬用器具として注目されてまいりました。 |
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ドクターシリコンで健康用品(グッズ)を開発! |
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遠赤外線や
シリカイオン(マイナスイオン)は、身体に良い影響を
もたらすことからこれを応用した健康用品(グッズ)の開発に着手、キートロン
が独自に開発したドクターシリコン(機能性シリコーンゴム
)を素材に展開しています。
まず始めは開発者が慢性の腰痛で苦しんでいたので、
腰痛対策の骨盤ベルトをつくり、ベルトの効果を確認してから、外反母趾サポーター、眠れるし〜と、
スキンケアローラー、肩こりパッドなどを矢継ぎ早に開発し商品化しています。
商品の開発状況はこちらへ。 |
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これからドクターシリコン |
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これからも新製品の創造と世界中の健康に関する情報を集めて提案してゆく考えです。
新しい健康用品や健康グッズの情報やアイデアがありましたら、どんどん
ご提案ください。
そして、ご一緒に良い物を商品化していきたいと思います。
●新しい健康情報や
新製品情報、
いびきの健康自己チェックをどしどしご利用下さい。 |