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Dr.シリコン腰痛バンド < 考案者の開発動機 |
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機能性シリコン腰痛バンド考案者の開発した動機と特性について |
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ドクターシリコン腰痛バンド
の開発をはじめた動機や、完成に至るまでの経緯について、考案者の吉田紀男の話
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引越しの手伝いで急性腰痛症(ぎっくり腰)になる! |
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私は30才前半に兄の家へ引越しの手伝いに行きギックリ腰をやってしまい、以後20年間慢性
ぎっくり腰
(腰痛)に悩まされていました。多くの病院の治療を受けたり、あらゆる
腰痛バンド を試しましたが一時的に良くなっても結局は回復しませんでした。 |
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強く締めると治るものも治らない! |
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これまでの腰痛バンドはどれも強く締め付けるものでした。短時間は良いですが長時間締め付けていると血行が悪くなり、脳の酸素飽和度が低下して動作力の低下、自己治癒力(回復力)の低下、さらに内臓変異までもたらしてしまいます。
そこで、強く締めては良くなるものも良くならないと考え軽く巻く程度につける
腰痛バンドはないものか調べましたがどれも強く締める骨盤ベルト(バンド)ばかりで全く見当たりませんでした。
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機能性セラミックとの出会い! |
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そこで40年間ライフワークとして何らかの形で携わってきたシリコンゴムで
腰痛バンドができないかと研究をはじめました。
シリコンゴムは、珪素すなわちシリカ は温度に左右されずいつでもマイナスイオン
を発生する特性があります。 これに加えて体温の輻射熱を利用して骨盤ベルトを温め、温度が上昇する
に従い遠赤外線を発生して腰を温める特性が得られると考え、遠赤外線を発生する数種のエネルギー鉱石に出会
い機能性シリコンゴムを造ることができました。 |
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左側がドクターシリコン |
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一般的なシリコンゴム |
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写真左側
の茶色に見えるシリコンゴムの塊が、ドクターシリコン(機能性シリコンゴム)です。
ドクターシリコンは、製品になると色は薄い透明に変化いたします。 |
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右側のグレーに見えるシリコンゴムの塊は、シリコンゴムへ機能性セラミックを混ぜて造ったもので
すがこれを使うと製品の色はグレーになります。 |
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両方とも同じ機能性セラミックを使っていますが造り方が異なるためにこのように色が変わります。一般的にミキシングロールなどで機能性セラミックを混入した場合は製品に色がついてしまうと同時に遠赤外線やマイナスイオンの機能が低下したり、安定して発生いたしません。 |
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一般的なシリコンゴムの塊で機能性セラミックは入っておりません。 |
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自信を深めてから発売! |
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