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※オーツーG3酸素発生器を安全にお使いいただくために、取扱い説明書をよく読んで正しくお使い
ください。 |
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オーツーG3酸素発生器には、専用の発生剤をご使用ください。 |
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ご使用中は、手でしっかりと持つか、倒れにくい場所へ置いて使用すること。 万が一ボトルが倒れたら、すぐに起こして
中身を廃棄し、最初からやり直してください。 |
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3 |
酸素は発火しやすいので、火気の近くでは危険なので操作したり使用しないこと。 |
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4 |
飲料水を使用してください。緊急時は、湖水、雨水、海水も使用できます。 |
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酸素発生器の反応液をこぼさない事。こぼした場合はすぐにふき取ってください。 |
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酸素発生剤は飲めません。誤って飲んだときは、多量の水を飲んで胃の中身が出るように吐き出し、速やかに医師の指示に従うこと。 |
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酸素発生液が目に入ったときは、すぐに水で洗浄し、速やかに医師の指示に従うこと。 |
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使い方には二通りの方法があります。 それぞれ使用方法は異なります。それぞれの方法でご使用ください (1)ボトルキャップをマスクとして使用する方法 (2)
透明マスクをチューブで繋いで使用する方法 |
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(1)ボトルキャップを
マスクとして使用する場合の使い方 |
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(2)付属の透明マスクを使用する場合の使い方 |
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加湿槽のキャップを外して、水を線まで入れる。(あらかじめ水を入れておいても良い。)
但し、使用するときは水の量が正しいか確認する。 |
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加湿槽のキャップを外して、水を線まで入れる。(あらかじめ水を入れておいても良い。)
但し、使用するときは水の量が正しいか確認する。 |
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反応槽のキャップを外して、水を水位線まで入れる。 |
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反応槽のキャップを外して、水を水位線まで入れる。 |
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最初にパウダーAを入れる。
【注意事項】この時反応槽の淵にパウダーをつけないように注意してください。
淵にパウダーが付くと蓋がピッチリと閉まらず隙間があいてしまい、そこから酸素が出てしまうので、上の加湿槽へ酸素が上がってきません。 |
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最初にパウダーAを入れる。
【注意事項】この時反応槽の淵にパウダーをつけないように注意してください。
淵にパウダーが付くと蓋がピッチリと閉まらず隙間があいてしまい、そこから酸素が出てしまうので、上の加湿槽へ酸素が上がってきません。 |
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次にパウダーBを入れて反応キャップをしっかりと閉める。
【注意事項】この時反応槽の淵にパウダーをつけないように注意してください。
淵にパウダーが付くと蓋がピッチリと閉まらず隙間があいてしまい、そこから酸素が出てしまうので、上の加湿槽へ酸素が上がってきません。 |
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次にパウダーBを入れて反応キャップをしっかりと閉める。
【注意事項】この時反応槽の淵にパウダーをつけないように注意してください。
淵にパウダーが付くと蓋がピッチリと閉まらず隙間があいてしまい、そこから酸素が出てしまうので、上の加湿槽へ酸素が上がってきません。 |
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マスクを取り外して、マスクを逆さにして、酸素が噴出するノズルに差し込む。 |
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マスクキャップを外し、マスクチューブの先端を酸素が噴出すノズルへ差し込む。 |
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加湿槽から酸素の気泡が出てきたらマスクを鼻か口に当てて酸素を吸入する。 |
マスクチューブで鼻と口を覆い、ゴムを耳にかけて固定して使用する。 |
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1 |
酸素発生剤は、食べられません。舌で舐めたり、口に入れないこと。 |
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酸素発生剤は、数パーセントの割合で自然分解し微量の酸素を発生しますので、早めにご使用ください。 |
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3 |
酸素発生剤は、湿気を吸収すると少し分解するので、水がかからないようにすること。 |
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4 |
酸素発生中は、マスクや酸素噴出しノズルを、直接火に向けたり、火のついたタバコを近づけないこと。万が一引火した場合は、反応キャップ又は、加湿キャップを外してください。 |
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5 |
酸素発生中に、酸素発生器が倒れた場合、
泡フィルターが詰まり、反応槽の圧力が上がってオーバーフローを起し、泡フィルターがポンと云う音をたてて外れることがあります。また、同時に加湿槽の水が噴出すことがあるので、すぐに
起こして吸入を止め、反応槽のキャップを開けて、内容物を捨てて洗浄し、はじめからやり直してください。 |
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6 |
酸素発生剤を一度に多量に入れると、5項と同じように、泡フィルターが詰まり、反応槽の圧力が上がってオーバーフローを起し、泡フィルターがポンと云う音をたてて外れることがあります。また、同時に加湿槽の水が噴出すことがあるので、すぐに
起こして吸入を止め、反応槽のキャップを開けて、内容物を捨てて洗浄し、はじめからやり直してください。 |
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7 |
酸素発生中や、反応時間を過ぎて発生量が少なくなっても、発生器を上下、左右に振ったり、揺さぶるとオーバーフローする可能性があるので絶対にしないこと。 |
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1 |
酸素が出ない |
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●水や酸素発生剤の入れ忘れはありませんか?
笑い話ではなく、こんなこともあるのでまずチェックしてください。 |
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●あらかじめ入れておいた水が凍ったり、減ってたりしませんか? 水の温度が低いと反応しなくなります。その場合は水を少し温めると反応しやすくなります。水の量も適正に入れてください。 |
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●反応槽のキャップや加湿槽のキャップをしっかり閉めてありますか?
特に反応槽のキャップが正しく締められていないと隙間から酸素が漏れて加湿槽へ酸素が上がりません。そのため発生剤が反応していないように感じますのでので十分ご注意ください。
キャップがピッタリと閉まらない原因:
パウダーを入れるときに反応槽の淵にパウダーが付着し、気がつかないままキャップを閉めてしまう。 |
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●反応槽で酸素が発生しても、加湿槽に酸素が見えないときは、キャップのパッキンが損傷している場合があります。そのときはパッキンは消耗品ですから交換してご使用ください。
発生剤が反応槽で反応して酸素が発生していても反応槽のキャップのパッキンが破損していないか、キャップがしっかり締められているか確認してください。 |
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2 |
反応液が固まった。 |
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同じ水で酸素発生剤を何度も入れて使用した後、洗浄せずに長時間放置して置くと、反応槽の中で結晶が出来て固化することがあります。このときは、暖かいお湯を少しずつ加えて結晶を溶かてください。アイスピックやフォーク、スプンなど先の鋭いものを使用すると酸素発生器にキズをつけ使用できなくなります。 |
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1 |
酸素発生器の使用後はボトルの中身を捨てて、水で洗浄してよく水を切り、乾いたら
保管してください。 |
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発生剤は、湿気を嫌いますので、必ず湿気の無い場所へ保管してください。
尚、発生剤は保証から除外させていただいておりますので、お早めにご使用ください。 |
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海外旅行、高地旅行・登山には酸素補給の準備が大切です。 |
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富士登山 - ユングフラウヨッホ(スイス) -
カラバタール(ネパール) - ヒマラヤ (インド・ ブータン・ネパール・パキスタン・アフガニスタン・中国)- キリマンジャロ
(タンザニア) - クスコ(ペルー) - マチュピチュ(ペルー) - ウユニ塩湖 (ボリビア)-
チチカカ湖(ボリビア・ペルー) - ラサのポラタ宮 (中国チベット)-
黄龍(中国チベット)などの登山やトレッキング時の酸素補給は大切です。
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エコロジー酸素発生器「オーツーG3」は携帯できるので便利です。
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国立天文台海外観測所でも使用されています。 |
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お買い物カゴへ |
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詳細を見る |
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使い方 |
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オーツーG3(旧称オーツーフォレスト) スターターパッケージ |
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(携帯酸素発生ボトル本体・マスク・発生剤10回分) |
| O2SP |
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商品番号:910118 |
| 本体価格7,200円 |
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税込価格7,560円 |
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返品についての詳細はこちら⇒ |
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AM:9:00〜PM18.:00(土日・祝日を除く) ”インターネットでの注文が苦手”と言う お客様に、お電話での注文を承ります。 TEL:047-300-1131
FAXでのご注文も賜ります。 FAX:047-300-1132 |
ドクターシリコン本舗
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